shirococco’s blog

日々の暮らしの中から[お気に入りモノ、学び、トレンド、ブログの事]を発信します。

【ゆたぼんパパ】のツイッターのこと

こんにちは しろこ です。

今回はYoutuber[ゆたぼん]の父親

ご紹介していきます。

 

 

自称「少年革命家ゆたぼん」の父親とは

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Youtuber[ゆたぼん]「不登校の自由」

主張している沖縄在住の小学生

この小学生の父親が[ゆたぼんパパ]です。

何かと世間を賑わせている方です。

 

彼ら親子のアンチによる

登録者解除祭りを乗り越えても

現在83000人ものチャンネル登録者がいる

人気チャンネルです。

 

ゆたぼんパパの論争

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[ゆたぼんパパ]はご自身のツイッター上で

ブログの更新内容や息子[ゆたぼん]について

ツイートすることが多く

「学校に行っても常識が身につかなかった人たち」

という挑戦的な記事を公開、話題になりました。

 

大勢のアンチが発生し[ゆたぼんパパ]もリプライ対応。

アンチメッセージを送ってきた方に対し

攻撃的なツイートを連発します。

その後、同ツイートは多方面へと拡散されていきました。

 

ゆたぼんパパのコメント

6月のツイートより

「「弱い犬ほど良く吠える」と言うが、自分に自信がない人ほど批判家になる。」

「匿名でしか批判できないアンチは特にそんな人ばかりで哀れですね。」

個人的に、その通りだと思います。

 

匿名でしか批判できない人

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ネットの性質上、この手の方が現れることは良くわかります。

批判者側は個人を晒している訳でもなく

言いたいことだけを言って責任を持たない。

自分に自信のない方達なのだと思います。

 

対面でお話しをしていても

普段おとなしい方や、意見を言わない方が

仲良くなると、違う一面を見せたりします。

大抵の場合、ご自身の身の安全が確保されたり

ご自身に害が及ばないと判断した時に

他面を出してきます。

 

ネットの場合も同じで

ネット上で個人が特定できない安全状態

確認の上で、批判や評論を展開します。

匿名性の高いSNSでの典型的な形です。

 

ブログ上でも同じ傾向があります

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批判コメント、評論コメントを量産されている方々は

コメント専用のアカウントを立てている方が

多くいらっしゃいます。

言葉を選ばなければ

「そんなことでしか、自分を表現できない人」

という見方をしてしまいます。

 

バレなければ何をしてもいい。

匿名だから好きな事を言える。

このような考え方には

[発言に対する責任感]は全くありません。

 

個人的見解

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[批判をする]ということは

批判をする側から見て[うらやましい]という

感情があると考えます。妬みです。

それは[ゆたぼんパパ]

自由な考え方が[うらやましい]ではなく

結果的に出している収益に対してのことです。

 

Youtubeの視聴回数が多いのは

断トツで子供向けのチャンネルです。

さらに、子供が出演している子供向けチャンネル

もっと視聴回数が高いというデータがあります。

このことが[うらやましい][妬み]につながり

だから、足を引っ張ってやれと思って

やっているようにしか見えません。

 

さらに個人的な考えですが

例えば、同僚が宝くじで何千万円か当たっても

[うらやましい]とは思いません。

だって、私は買ってないのですから。

 

まとめ

子供は親の所有物ではありません。が

小さいころの人生の大半は親に左右されます。

意思決定もなかなか主張できません。

 

逆の見方をすると

[ゆたぼんパパ]

周りで批判的な発言をされている方

つまり[ゆたぼん]くんに普通の学校生活を

送らせてあげたいと思っている方々

との間に挟まれた[ゆたぼん]くんが

一番つらいのではないかと心配してしまします。